バイオソニック


 発明経緯>・・・・バイオソニックの姉妹品であるパラメモリー
が先に商品化され(1992年1月)、この商品は1994年7月に発
売開始となりました。当初はいずれも林原から、バイオソニック
は初心者向け、パラメモリーは中級者向けとしての発売予定
でしたが、最終的にはバイオソニックのみが林原からの発売と
なりました。政木先生のお話では、パラメモリーでは刺激が強
すぎて頭が痛くなる人もいるため、少し刺激を柔らかくして、バ
イオソニックを商品化したとのことです。

基本原理>・・・・バイオソニックもパラメモリー(現アルファシ
ーターC)も基本となる原理は同じで、151ヘルツの“ブー”とい
う音を基準周波数として、これに147ヘルツの“ブー”という音を
組み合わせると4ヘルツの“ウォン、ウォン、ウォン”といううな
り音が発生します。このうなり音を本体の中で発生させている
のがバイオソニックで、右脳、左脳のそれぞれで発生させてい
るのがパラメモリーです。バイオソニックの場合は、刺激モード
1(片側振幅変調)で、ヘッドホンを片側ずつ聞くと、この151ヘ
ルツの“ブー”という音が確認できます。

商品の特長>・・・・ヘッドホンは密閉型
で、付属品としてイヤホンがついていま
す。また、刺激モードの切替が可能にな
っているので、その時の気分に合わせて
好きなモードで聞くことができます。さら
に、ホールドシャッターがついているた
め、ポケットに入れても周波数や音量の
つまみが動くこともありません。そして、オートパワーオフ機能
により、1時間で自動的に電源が切れます。

使用方法と成果例>・・・・ヘッドホン(イヤホン)をつけてうな
り音(2〜8ヘルツ)を聞くだけで、脳波はアルファ波、シータ波
が優勢となって、脳が活性化し、精神が安定します。学習時に
は記憶力・集中力がアップします。商品のパンフレット、取扱説
明書、使い方、成果例などは下記ホームページをご覧下さ い

申し訳ございませんが完売しまして在庫はありません。

前のページへ   このページの先頭へ   次のページへ



TOP  はじめに  プロフィール  教えT U V W 先生のお話

生き方  業 績  発明品  著 書  人物像   直 筆  思い出

バイオイーザー   バイオソニック   マサキLFM   ヘルスアップ

バイオライト   バイオハンマー   アルファシーターC   その他





トップへ
トップ
戻る
戻る