バイオハンマー


<発明経緯>・・・・神経波磁力線発生器が世に出た後で、もっ
と手軽な商品をということで 1997年3月にバイオハンマーが誕
生しました。これも“コイルの中をマグネットが動く”というインス
ピレーションがきて1秒間でできた発明品。試作の段階で林原
社長が肩が凝っている時、このハンマーで頭を5つ叩いたら肩
のコリがとれてしまったそうです。(1997年3月講演会のお話よ
り)
<基本原理>・・・・コイルを巻いたシ
リンダ内を永久磁石が移動して電気
が起きると神経波(磁力)が発生し、
それが身体に伝わり、さらに適度な
重さのハンマーのマッサージ効果
(理力)によってコリや疲れが解消す
るというもの。

<商品の特長>・・・・本体はアルミ
ダイキャスト、ヘッドの部分は合成
ゴムで、ツボ刺激効果のある突起が
ランダムに配列してあります。叩くと
刺激が適切に発生していることを表
す点滅の電光表示が本体に内蔵されています。叩くと、(1) 適
度な重さを持ったヘッド部分の物理的なインパクト、(2) 磁石が
コイル内を移動して発生する電気的なインパクト、(3) 永久磁
石そのものの磁力的なインパクトの3つの刺激が一体となって
素晴らしい効果を発揮します。

<使用方法と成果例>・・・・バイオハンマーのグリップの部分
を軽く握り、肩や腰など、コリのある部分を「トン、トン、トン」と
適度な強さで叩きます。肩こり、背中のコリ、腰痛などでお悩み
のの方、パソコンなどで腕や目を酷使される方、疲れ気味の
方、ストレスを感じやすい方、などにおすすめです。成果例とし
ては、ヒザが痛いときにトントンと叩いていたら痛みがとれた、
車の運転で信号待ちの時に叩いていると疲れが軽減した、頭
痛が解消した、目の疲れがとれた、肩こりが治った、など多数
あります。詳しくは当研究所のHPをご覧下さい。


申し訳ございませんが、完売しまして在庫はありません。


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