マサキLFM


<発明経緯>・・・昭和22年頃、阪大医学部の協力要請によ
り、低周波治療の研究を始め、数年後に、人間の神経内に発
生する二相性活動電位波形(神経波)を使用したビメーク治療
器を作る。これを国公立病院七カ所で臨床実験を行ったとこ
ろ、予想以上の成果があったため、ヘルスアップとして商品化
する。その後、アップ&アップ、マサキLFM(Low Frequency 
Medical equipment)となって現在に至る。政木先生ご自身が71
歳の時、試用で身長が 2cm伸び、老眼がなくなった、という素
晴らしい商品です。

<基本原理>・・・・人間の神経波に限りなく近い二相性活動電
位波形の変動連続波による心地よい低周波(2〜8ヘルツ)の
刺激を、人間の身体の各部にわたって存在している“ツボ”と
称される部位に当てることによって、心身の機能が活性化する
というもの。

<商品の特長>・・・・限りなく神経波に近い刺激ですので、他
の低周波治療器とは異なり、肌に刺すような痛みがなく、炎症
などを起こす心配や、副作用の心配もありません。特に、背骨
に当てると、自律神経系をはじめとする心身の機能が活性化
します。肩こり、末梢神経まひ、マッサージ効果(筋肉痛・神経
痛の痛みの緩解、疲労回復、血行促進)、神経痛や腰痛の痛
みの緩和にも抜群の効果があり、別名“神経若返り器”と呼ば
れています。

<使用方法と成果例>・・・・
@ 治療パッド、アース電極を水または湯
 に浸します。
A 電源をOFFの状態にして治療パッドを
 水または湯に浸してもみながら水分を
 含ませます。
B アース電極と身体の一部を水または湯の中につけ、治療 
 パッドを患部にあてながら電源をONにし、ゆっくりとボリュー
 ムをあげ、最も気持ちよく感じる強さに調節し、1〜2分間通 
 電します。 同じ要領で、順次患部にあてていきます。
C 使用後は電源をOFFにし、治療パッドの水をきっておきま 
 す。

成果例としては、体がスッキリした、軽くなった、ポカポカする、
ぐっすり眠れるようになった、筋肉痛が治った、視力が回復し
た、腰痛が治った、精力が回復した、元気になった、などで
す。


申し訳ございませんがマサキLFMは完売し、在庫はありません。

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