アルファシーターC


<発明経緯>・・・・1985年頃に発明。4年後に受験勉強に効果
が出ることが判り、某医大で一年半の実験を繰り返し、右脳の
情報が左脳へ送られる時のスピードがアップすることが判明。
6年後に商品化したいという人が現れ、1992年1月より記憶力
増強装置「パラメモリー」として発売を開始。その後、「パラメモ
リーU」「アルファシーター」「アルファシーターC」となり現在に
至る。

<基本原理>・・・・左右の耳から周波数が異なる音(151と147
ヘルツ)を脳に送り込むと、右脳と左脳で4ヘルツの“うなり音”が
発生します。この“うなり音”で右脳と左脳をマッサージする感
じとなって、脳のバランスがとれ、かつ意識レベルが下がって
(ベータ波が下がり、アルファ波、シータ波が上がる)、精神が
安定し、頭の働きが良くなる(全脳思考になる)というもので
す。

<商品の特長>・・・・発明時は“4ヘルツのうなり音”だけでし
たが、商品化の段階で4〜11ヘルツまでの可変となり、使用
対象者が子供にまで広がる。当研究所の脳波測定では、うな
り音を聞くだけで、アルファ波、シータ波が20〜30%アップ(こ
れは速読の訓練を1年間続けたのと同じ効果)、また記憶力の
実験では、速読の書き出し訓練において20〜30%アップした。
その他さまざまな実験からも、アルファシーターCは脳を活性
化し、頭の働きが良くなるという“画期的な素晴らしい商品”で
す。

<使用方法>・・・・ヘッドホン(イヤホン)をつけて何気なくうな
り音を聞くだけです。ポイントは、「一生懸命にしないこと」(政
木先生談)で、音量はできるだけ小さくして、かすかに聞こえる
程度が最適です。また、聞く時間は何分でもOK。期待できる
効果は本を読む時につけるとスラスラと読めて、かつ内容が
記憶に残りやすくなる、寝る前につけるとリズムの良い眠りに
誘われて翌朝の目覚めが爽やかになる、いつでも、どこでも、
つけるだけで頭の回転が良くなってアイデアが出やすくなる、
脳の緊張がとれて心身ともにリラックスできる、やる気が出てく
る、などです。


申し訳ございませんが完売しまして在庫はありません。


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