9 身の回りで起きた奇跡の数々


◇昭和50年1月1日、幽体離脱が起こる。肉体は信州にあり 
 ながら、生命体は空中を南方に飛んで竜が二匹いる竹島に
 着陸した。金色に光り輝く竜と向かい合い、目が覚めた後も 
 強烈な印象として頭に焼きつき、その後実際に竹島へ行って
 全く同じ光景を見る。

◇昭和50年8月23日、自宅でまん頭の中から2個、茶碗蒸し
 の中から2個、マスカットの中から1個、計5個の真珠が発生
 した。昭和51年10月18日、ゆで卵の中から発生した真珠 
 は、年をおうごとに成長し最初の頃に比べて約3倍の大きさ 
 になっている。

◇昭和50年11月25日、7〜8人の目の前で真っ白で荒削り
 な大黒様が発生。その後、眉毛ができ、耳や手がきれいにな
 り、変身して完全な形となる。その後、恵比寿様、観音様も出
 現する。
 
◇昭和56年5月10日、 「庭の三つ葉のクローバーが四つ葉 
 になったら、来られた方は気持ちがよいだろう」 と思ったら植
 物は人間の気持ちを察して、三つ葉のクローバーがすべて 
 四つ葉になった。
 
◇平成5年1月26日、会社のテレビのアンテナを調整するた 
 めに、屋上に上がって、下りる途中に天井から落ちたが、次
 の瞬間に体は宙に浮かび上がって、気がついたら二階に舞
 い上がっていた。階下で見ていた女性もビックリ。( 翌日に訪
 問した杉山も、現場を見て、階下で見ていた女性から直接話
 を聞いてビックリ )

◇昭和54年1月1日、啓示が下り、数多くの発明など永年の 
 陰徳により79才まで寿命が延びる。平成7年11月24日で 
 寿命が尽きるはずだったのが、神経波磁力線発生器の発明
 により多くの人を救った功徳により、新しい生命体が宿り、9
 2才まで寿命が延びることとなる。


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